DEEP THOUGHT MUSIC
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ディープ・ソートは、世界中のあらゆる都市で驚くべき影響を業界に与え、静かに成功への階段をのぼり続けているすばらしいアーティストだ。

イリノイ州、シカゴで生まれたディープ・ソートは11歳の時から音楽を作りはじめた。はじめに、トランペットのレッスンを受け、トランペットも習い始めた。
どんな楽器でもどんどん吸収していった、ドラム、ギター、キーボード。アートに関連するものであれば、彼のスキルにリミットというものはないのだ。

1995年に、ディープ・ソートはワシントン州・シアトルに移り、ディープ・ソート・プロダクションを立ち上げた。 グループ、モブ・タイト・ハスラーズ(Mobb Tyght Hustlers) の最初のアルバム、タイトル “モブ・タイト・ハスラーズ”のリリースにより、デビューした。
それ以降、シアトル、カナダのバンクーバーのアーティスト達とCDを作成したり、自身のCDの作成に取り組んできた。最初のマキシーシングルは、ディープ・ソート の“キャン・ユー・スタンド・ザ・レイン”。その後、元モブ・タイト・ハスラーズのメンバーでもあり、友人でもあるトゥシェと共同で制作したフルアルバムの ディープ・ソート・アンド・トゥシェの“シャウディ・ソート(Shady Thoughts)” をリリースした。

その後、彼らはカナダでうなぎのぼりにチャートの上位にランクされたシングル曲、"カナディアン・ガール(Canadian Girl)”のプロモーションの為、カナダへ渡った。ディープ・ソートはクワッド・シティ・DJ(Quad City DJ’s)に出演したり、1999年のカナダー・サマーフェストでは、ディスティニーズ・チャイルド、ジェシー・パウエル、JTマネーらが参加しているブレージング・ロースターとも共演を果たした。

ディープ・ソートは他に類を見ない個性的でユニークなリリックとステージパフォーマンスを見せる驚異的なラッパーであるだけではなく、すばらしいシンガーでもある。しかも、どちらも同等にうまい。さらに、ライターでもありアクターでもある。この多才な男は2004年にリリースされる、彼のソロアルバム、ディープ・ソート “リフレクションズ(Reflections)”でも業界に波をおこす事だろう。

心からの本物のミュージシャンである、ディープ・ソートはカナダ、アメリカ、日本のアーティスト達と共演し、共に曲に取り組んできた。深い音楽への情熱と、すばらしい作品への貢献は新鮮であり、それこそが現在の音楽業界が必要としているものであるのだ。

個性的なリリックと個性的な音楽のコンビネーション、継続的で献身的な仕事振りでディープ・ソートはこの絶えず変化している音楽業界をリードしていくに違いない。
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